精子を欲しがる欲求不満な39歳の人妻と伝言ダイヤルからテレフォンセックス

受験勉強の重圧に押しつぶされそうな日々、悶々としたエネルギーを抱える20歳の浪人生・さぶろうさん。
そんな彼の唯一の逃げ場であり、密かな愉しみとなっているのが、親に隠れて利用しているアダルトな「ツーショットダイヤル」です。
特に、気に入っている番組が熟女専用の「熟女専科」でした。
さぶろうさんは、いきなりの通話には少し抵抗があるタイプ。
そこで彼が活用しているのが、相手の素顔や性癖が透けて見える「伝言機能」です。
プロフィールを再生すれば、「寂しい未亡人」から「我慢できず自分を慰める人妻」まで、ア生々しいメッセージが次々と耳に飛び込んできます。

奥まで当たる感触に狂う人妻のナマ中出し歓迎テレフォンセックス
奥まで当たる感触に狂う人妻のナマ中出し歓迎テレフォンセックス

赤裸々実態報告レポート

情報提供者:さぶろうさん(20歳 東京都)
利用したサイト:熟女専科
女性の年齢層:30代
サービスを利用した目的:浪人生活が続いてしまい息抜きに使った
女性のタイプ:
女性の特徴:


今年も受験に失敗し浪人確定の20歳男性です。

こういう生活が続くと精子が溜まってマジしんどいです。

でも!昨年から親に隠れてツーショットダイヤルというアダルト番組でヌく様になったため今の自分は大丈夫!!

因みに自分は熟女専科が大好きです。

初めて番組を利用した時は今までに経験した事も無い相互オナニーが体験出来、マジ精子が空っぽになりました。

そしてこの間も初めての体験をさせてもらいました。

ツーショットダイヤルの便利な機能である伝言ダイヤルの使い方

それは伝言機能だけでヌけた事です。

ガイダンスに沿って進んでいくと色んな機能を利用出来ます。

例えば即ヌきしたい方ならいきなりツーショットでテレフォンセックスがヤれます…が!自分みたいないきなりはちょっと…と言うタイプなら伝言機能がイイと思います。

理由は変態なヤリマン女の生声も聴けるし、更に女性のイメージや性癖も判って便利だからです。

まずはプロフィール再生からオナ電妻達のメッセージを順に聴いていきます。

「46歳の専業主婦です、お酒が好きで昼間から飲んでいます。誰か私と一緒に飲みに行きましょう。宜しくお願いします」

「57歳の未亡人です。この年で一人はやっぱり寂しいです…。出来れば私とデートしてくれる方が希望です」

「ゴメンナサイ、もう我慢出来なくて自分で自分のアソコを慰めています…ピー」

「息子も大きくなり、そろそろ第二の人生を始めようと思っている44歳の人妻です。性格的には尽くす方です」

何だか胸がドキドキするようなメッセージばかりでアドレナリンがあがります。

そして自分は一番スケベそうで会ったら即ヤらせてくれそうな熟女へ伝言メッセージを送る事にしています。

因みに即返信が無くても、だいたい翌日までに返ってくるパターンがほとんどですかね…。

伝言ダイヤルで見つけたセックスレスの39歳のエロい人妻

そして翌日。

何度かやり取りを続けました。

「メッセージ有難うございました。嬉しいです」

彼女は、共稼ぎする39歳の人妻さんでサトミさん。

「気になってメッセージを送りました、普段お仕事が忙しくて大変ですね、御主人との夜の生活は大丈夫ですか?」

いきなりエロ話を振ってもココはアダルト専用のツーショットダイヤル。

そんな事一切気になる事などありません。

「もうずっとセックスはしてないかな…、だからココで素敵な男性を探しています」

恥ずかしそうに言っているが、声のトーンは妙に色っぽく速攻電話Hだってヤれそうです。

「自分もずっと勉強ばかりでオナニーしてないからメチャたまっています。良かったら手伝ってもらえますか?」

「へぇー、そうなんだ…私で良ければ…、どんな風に手伝えばイイのかな?」

「スケベな音とか、エロ声を録音しといてもらえれば…」

更に翌日。

「じゃあシャブってあげる…ピチャ、ピチャピチャ、ジュル、チョパチュパ…ア~、ン~、ジュルジュル」

自分はこのエロ音を何度も再生しサトミさんが美味しそうに僕のチンポをフェラしてくれることを想像し一発吐き出す事に成功。

勿論これじゃおさまりが付かず、「良かったら直接話しませんか?」とお誘いするとツーショットが成立しました。

伝言ダイヤルからツーショットでテレフォンセックス

ツーショット当日。

「スゴイ大きなチンポ…、そう、そうよ私のマンコへ…そう、もっと奥よ、イイ~」

「ゼェゼェ、当たるの~、あなたのデカくて臭いチンポが~、奥までしっかり当たってんの~」

サトミさんは相当な淫乱妻で隠語やエロ声のオンパレード!

「サトミさんのマンコ…最高です!まるで女子高生の様な締まりで最高です!!」

「そう、私のマンコって凄いの~、ホラもっと腰振って~、そうもっと突きあげるの~」

「どこに出します?中でもイイですか?もう限界です!」

「イイわよ~アッアッ、中出ししてイイのよ、好きなところにあなたのカルピスちょうだい~!!」

熟女専科で遊ぶときはいつもこんな感じです。

電話セックスした女性とは一回切りですが、ココはいつでも肉食妻が揃っているため自分の息抜きには丁度イイところです。

さぶろうさん、伝言ダイヤル電話H体験談の投稿ありがとうございました!

20歳で熟女専科を使うとは将来が非常に楽しみなさぶろうさんですね。
熟女専科はその名のとおり、熟女だけが使っているツーショットダイヤルです。
やっぱり年を重ねた彼女たちだから質の高いテレフォンセックスを体験することができるんですよね。
今回さぶろうさんが出会った女性は番組としては少し若めでしたが、若い女性には出せない色気とテクニックをしっかり感じさせてくれました。
伝言ダイヤル機能も上手に使っていて素晴らしいと思います!
また新しいテレフォンセックス体験があったら教えてくださいね。