伝言ダイヤルで知り合った40歳の独身OLはバイブオナニーで感じる変態熟女

IT関連の仕事に勤しむ37歳のたかちゃんさんは、日々の激務の傍ら、夜になると抑えきれない性衝動に駆られる日々を過ごしていました。
そんな彼がネットの海で見つけたのは、ツーショットダイヤルという魅惑的な響きを持つ電話サービス。
好奇心に背中を押され、熟女や人妻がメインのツーショットダイヤル「牡丹」を利用することにします。

ジュポジュポと濡れたオモチャをしゃぶる欲求不満な熟女と相互オナニー
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赤裸々実態報告レポート

情報提供者:たかちゃんさん(37歳 和歌山県)
利用したサイト:牡丹
女性の年齢層:40代
サービスを利用した目的:女性からのアプローチを期待した
女性のタイプ:OL
女性の特徴:


1ヶ月に2回のペースで風俗を利用している37歳の男性です。

IT関連の仕事をしていますが、夜になると女が頭に浮かびます。

そんな時、ネットを検索しているとツーショットダイヤルの文字に惹かれました。

電話サービスとして、エロな交流が出来る感じで面白く感じます。

「1度、利用してみるか。」と、軽い気持ちで使ったのは、「牡丹」という番組でした。

人妻・熟女とテレフォンセックスが楽しめる牡丹の魅力

熟女、人妻がメインとしたダイヤルでアブノマールな自分にとっては魅力的です。

いくつかのカテゴリーから、分かりやすい伝言ダイヤルを選んだ自分。

エロな女性を期待して、こんなメッセージをボックスに伝言として吹き込みました。

「30代普通の男性です。性欲が強めなので、エッチな交流をしてくれる女性を待っています。」と、簡易な自己紹介になります。

伝言を残す感じのシステムは、案外期待するため待つ楽しみもありました。

夜の8時ぐらいでしたが、10時ぐらいに一人の女性から伝言が。

「初めまして。40歳の独身OLです。バツイチで少し欲求不満です。私と電話でエッチな交流をしてくれませんか?」と、私に興味を持ってくれたみたいです。

初めての利用から、感激しドキドキした感情も生まれた瞬間です。

その後、女性との交流になり住んでいる地域は「愛知県」で名前を「みく」と知りました。

自分とは、少し遠い場所のため会う事は出来ません。

そのため、女性の希望は、テレフォンセックスで電話で気持ち良くなりたいらしい。

声だけでも、十分エロな気分を味わえる感じのみくさんです。

伝言ダイヤルからツーショットで、始まったみくさんとのテレフォンエッチは想像より熱くなりました。

40歳の独身OLが電話越しに晒す禁断のバイブオナニー

「みくさんは、独身みたいだけど性の処理はどうしてるの?」

「アダルトな動画を見て、一人でエッチをしている事が多いよ。」

オナニーは、好きな感じで熟女ぽいエロさを感じました。

この年齢になると、大人のオモチャを使う人も多く聞いてみました。

「バイブとか持ってる?」

「持ってる。ピンクでネット通販で購入したの。刺激凄いよ。」

と、やはりスケベなみくさんで予想通りバイブを持っていました。

バイブでオナニーをしている光景を見たくなった私は、使って欲しい事を伝えました。

すると、拒否する事なくバイブを持って来てオナニーを始めたみくさん。

「今からバイブをアソコに入れるね。あっ あん あん入ったよ。」

電話から、状況が想像出来て一気に興奮から私も自慰を始めました。

パンツを脱ぎ、硬くなっている性器をシコる事を伝えます。

「俺もオナニーしているよ。気持ち良くなって来た。」

「そう。あん 私もバイブ動かすから聞いて。あーん あーん」

みくさんは、バイブを出し入れしている様子で感じていました。

それを聞きながら、自分も気持ち良くなり熱くなります。

「あーん いいー ねえアソコぐしょぐしょになってる。ああーん」

「俺が舐め回してあげるよ。チュチュ レロレロ 気持ちいい?」

「あーん いいわー もっと舐めて あーん」

テレフォンセックスは、どんどん盛り上がり興奮している2人です。

激しくバイブを動かすみくさんも伝わって来て、臨場感も感じました。

激しく動かすバイブでイク瞬間に漏れる熟女の吐息

アブノマールな事が頭に浮かんだ私は、こんな言葉を投げかけます。

「みくさん、そのバイブ口に入れてキレイに舐めてごらん。」

すると、素直に従うみくさんは、アソコに入れていたバイブを舐めだしました。

「ジュポジュポ ジュルジュル ペロペロ・・・」

音が聞こえると、エロく変態なみくさんです。

やはり熟女は、性欲が余っている感じで正解でした。

「ねえ、アソコの味がするの。バイブべちゃべちゃだよ。」

「変態だね、もう一度アソコに入れて激しく動かして。」

みくさんは、再びバイブでオナニーを始めました。

感じる声が大きくなり、ついにイク瞬間がやって来ます。

「イク イク ああーん。」

私は、この声で激しくしごいて続くように液体を発射しました。

お互いイケた事を確認し、楽しい時間を過ごせた感じで感想を言い合います。

その後、会う事は無理なので別れ惜しむ感じでみくさんとサヨナラをしました。

たかちゃんさん、伝言ダイヤル電話H体験談の投稿ありがとうございました!

やっぱり牡丹にはドスケベな熟女さんがいますね。
今回たかちゃんさんがテレフォンセックスをした熟女も自分のバイブを使って激しくオナニーをしてくれる変態さんでした。
電話越しに響くジュルジュルとした愛液とバイブの摩擦音は、下手なAVよりも刺激的だったはずです。
風俗とは違う、声だけで繋がるツーショットダイヤル特有の快感と魅力を味わうことができたのではないでしょうか?